« ジクハラ酒店 | トップページ | 東久留米出張 1日目 »

2008年3月 3日 (月)

セルフうどん 玉壷

出張前のお昼、手短かに済まそうと伺った『セルフうどん 玉壷』さん。

多分7~8年ぶりだと思います。 前回はアイドルタイムだったせいもあり、???

だったんですが、いつも駐車場は込み合ってるんで、確認を兼ねて再訪です。

Tatazumai_2

 

「かけ小」、「ゲソ天」、「巻き寿司」をゲット。 410円也。

Zentai

 

麺はこんな感じです。 コシは弱めだけど、麺の表面はとってもツルツル。

お出汁は昆布とカツオかな? カツオにない香りを感じたんで煮干も入ってるかも。

って、偉そうに言ってるけど、ダメ舌なんであてになりませんね。(汗)

Udon

 

こちらのお店は割り箸でなくて、こんなお箸です。 ん?、その向こうに貼り紙が...

Ohashi

 

割り箸をやめた理由が貼られていました。 以前、割り箸は製材した残りの木っ端で

作ってるって聞いた事があるんだけど、ふ~ん、9割は中国製なんだ。

Notes

 

西大寺の真ん中という立地条件もあるんだろうけど、なかなか流行ってます。

前回より印象もずっと良くなったんで、また来ようかな? ごちそうさまでした。

|

« ジクハラ酒店 | トップページ | 東久留米出張 1日目 »

うどん・そば」カテゴリの記事

コメント

みんな マイ箸 作りましょう
竹は無尽蔵にありますので
玉壷 行った事ないのですよ
なんか スルー してしまうのです

投稿: win-twins | 2008年3月 3日 (月) 15時33分

>winさん
いらっしゃいませ♪

以前、TVで材木屋さんが「割り箸に使う材木は、柱などの
製材の残りで作ってるんで、これ自体がエコなんです。」
なんて言ってた番組を見たことがあります。
爪楊枝なんかも同じように言ってたように記憶してます。

それが現時点でも通用するんか知らんですが、コスト優先で
輸入に頼るんだったら、本末顛倒ですね。
やっぱり「マイ箸」でしょうか?

投稿: びっとさん | 2008年3月 3日 (月) 21時10分

ここ~、私もずーっとスルーしてましたよん。。
なんとなーく、営業しているのかどうかわからない雰囲気を醸し出していませんか、、、^^;
なかなか、なり~ではあーりませんか?!
びっとさん、西大寺のうどん屋さんを網羅してられますなvv♪

投稿: りー子 | 2008年3月 4日 (火) 01時09分

>りー子さん
いらっしゃいませ♪

元々、「うどんはココ」、「ラーメンはココ」と、気に入ったら
決め打ちしちゃう方なので、あらためて再確認して回ってるんは
ブログを始めたおかげだと思います。
1回行って???のお店も、長く続いているんは、それなりの
理由があるんだなってのも、お味と一緒に再確認できました。

自分の中でも『玉壷』さんの日記で、近場のうどん屋さんは
ほぼ網羅しちゃった感があります。
さて、次はどのジャンルを攻めようかな?(笑)

投稿: びっとさん | 2008年3月 4日 (火) 08時10分

ここ・・・何度も食べたことがある・・・happy01

実はここお店、私が学生時代にあったお店が、
一度閉めて、復活したお店らしいんです。
実際、学生時代は風景の一部としてしか見てなかったのだけど・・・
ふいに懐かしくなって、何度か食べに行きました。

でも・・・
最近になりかめやを知ってからは・・・
すっかりセルフの評価が厳しくなってしまって・・・coldsweats01

でも、西大寺駅前の大好きは、現在少々気になってますよ~(笑)

投稿: ビー | 2008年3月 4日 (火) 23時52分

>ビーさん
いらっしゃいませ♪

西大寺周辺のセルフうどん屋さんを、『かめや』さんや、
『たぬき屋』さんあたりと比べると、分が悪いですね。
まあ、遠出しなくても、ちゃちゃっと食べられる事に
有難さを感じてます。

昨日も、トーヨーストアの跡地にある(って古い?笑)
『製めん屋 よし田や 和兵衛』さんに行って、ここ
1ヶ月くらいで近場をグルッと回った事になるんですが、
西大寺駅前の『だい好き』さんが、一番印象がいいです。

でも、「うどんは生き物」なので、たまたまかもしれんです。

投稿: びっとさん | 2008年3月 5日 (水) 08時29分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/485841/10830206

この記事へのトラックバック一覧です: セルフうどん 玉壷:

« ジクハラ酒店 | トップページ | 東久留米出張 1日目 »