nyankoセンセ、ossyanと伺ったお店は、『セルフうどん かめや』さんです。
僕が『かめや』さんに通うようになったのは、かれこれ10年以上前のことです。
でも、かまやメンバーと一緒に伺った事は一度もないんだよね。 nyankoセンセ、
ossyanと伺いたかった理由は、大きく分けて2つあるんです。
まず1つは、『かめや』さんのお母さんの頭の中では、nyankoセンセ、ossyanと
僕との間に接点があるなんて、夢にも思われてないだろうから、とってもビックリ
されるはずなんだよね。 その、ビックリした表情が見てみたかったんよ。(笑)
もう1つは、かなり前から伺ってて顔もしっかり覚えられちゃってるもんだから、
デジイチを持って入店するのが恥ずかしくって、コンデジでこっそりとしか
パシャした事がないんよ。 「びっとさん」ってブロガーが、『かめや』さんの
事を宣伝してるのは、nyankoセンセからの情報でご存知だったんだけどね。
これを機に、「びっとさん」=「僕」ってカミングアウトして、デジイチを担いで
入店しようかと。(笑) まあ、「僕の正体はウルトラマンなんだ!」って訳では
ないんで、そんなに大袈裟な事でもなんでもないんだけどね。(汗)
夕方にお店に着いて、入店すると、お母さんの姿が見受けられませんでした。
お店の方に尋ねると、外出中との事。 「ありゃ、カミングアウトは持ち越しか」
と、少々残念に思いながら、まだお腹の空いていなかった僕は「かけ 小」を
オーダー。 ゆっくりと食べながら、お母さんの帰りを待ちました。
う~ん、デジイチでもコンデジでも、パシャがヘタなんは変わらんみたいじゃ。(笑)

「そろそろタイムリミット!」と、お店を出ようとすると、お母さんが帰ってきました。
まず、nyankoセンセが挨拶され、その後ろからossyanと並んで挨拶すると...
予想通り、元々大きな目が、より一層大きく見えるほど、お母さんはビックリ。(爆)
まずは、第一ハードルをクリアじゃ。(笑) ここからの会話をご覧下さい。
母 「お知り合いだったんですか?」
お 「いや~、店の外でたまたま会って、意気投合したんよ。」
に 「もう、ossyanったら~。」
び 「ええ、ちょっとした知り合いでして。(汗)」
に 「お母さん、ビックリした?」
母 「そりゃあもう。」
に 「この人が、前に言ってた「びっとさん」なんよ。」
母 「えっ!そうなんですか? いつも宣伝していただいてありがとうございます。」
び 「いえいえ。 そんなに大した事じゃ...」
に 「でね、恥ずかしくって、こんなカメラ、持って来れなかったんだって。」
母 「前のお店から来ていただいてるんです。 お嬢さんも大きくなられましたよね。」
び 「ええ、こんなちっちゃかったんだけど、もう僕の背を抜いちゃってますしね。」
とまあ、nyankoセンセの絶妙のアシストで、第二ハードルも難なくクリア。(笑)
お母さんの反応も思った通りだったし、これからは、デジイチを担いで入店できます。
nyankoセンセ、ossyanのおかげで、ストレス発散ができました。 この場を借りて
あらためてお礼を! 「本当にありがとうございました。 これからもヨロシクです!
それとそれと...また、遊んでやって下さいね~♪」 今度は、グビグビかな。(笑)
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