芋焼酎

2009年9月 4日 (金)

甲斐商店 伊佐美

今さら僕なんかがとやかく語る必要はありませんよね。 「元祖プレミア焼酎」として

名高い「伊佐美」を開栓しました。 もちろん、自分ルールの「芋焼酎は定価でしか

購入しない!」ってのを遵守しています。 店頭で見かける「伊佐美」は5000円なんて

ザラだけど、本当の定価は2030円と、有名どころの焼酎の中では格安の部類です。

Isami

 

語るまでもないと書きながらも、恒例の...「びっとさ~ん チェ~ック!」

 【原材料】   さつま芋(黄金千貫)、米麹(黒麹)

 【香り】       ほんのりとした芋の香りと、弱いアルコール臭。

 【芋らしさ】    芋らしさは少ないですね。 丁寧な仕事を感じます。

 【口あたり】  軽やかで、とっても飲みやすい。 ちょいとフルーティーだしね。

 【飲み易さ】   ええ、ロックでもガンガンいけちゃいます。

 【総合評価】 きめ細かく軽めの味わい。 癖がなくて、旨い芋焼酎です。

 

癖が少ない分、個性的ではないとも言えちゃいます。 でも、トータルバランスは

とっても高くて、やっぱり美味しい焼酎ですね。 気が付いたら、ロックで何杯も

飲んじゃってたし。 飲み易すぎて危険じゃわ!(笑) 気になる方は是非どうぞ♪

 

そうそう、長男!今週末の予定は、どうなってたっけ? えっ、土曜日は操明小学校と

10月にある5年生大会に向けて6年生を除いた練習試合、午後は小学校で練習、

日曜日は、うちの小学校が招待した交歓大会。 土日とも朝から晩までビッシリと

スケジュールが埋まってるんな。 まるで、売れっ子タレントじゃが。 って、パパも

全部着いていかんとダメなんよな。 あ~あ、今週末もランチ抜き決定じゃな。(涙)

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2009年6月14日 (日)

小正醸造 蔵の師魂 原酒

「おいしい芋焼酎はないかな~」と、ネットサーフィンしてると、あっちこっちのサイトで

「原酒は美味い!」と書かれてます。 芋焼酎の原酒とは、蒸留後、割り水をせず、

そのまま瓶詰めされた物を言うらしいんだけど、「これが原酒!」ってのを飲んだ

記憶がないんだよね。 今回、「小鶴」で有名な『小正醸造』さんの「蔵の師魂」の

原酒を手に入れました。 ちなみに、「小鶴」の3倍のお値段です。(汗)

Omote

 

ちょっと見えづらいけど、アルコール度数は36度です。 これは危険です。(笑)

Ura

 

それでは、恒例の...「びっとさ~ん チェ~ック!」

 【原材料】   さつま芋(黄金千貫)、米麹(黒麹)

 【香り】       おっ、清々しくて濃厚な芋の香りがなかなかいい感じ。

 【芋らしさ】    それほど芋っぽさを感じません。 ぐふっ、むせた。(笑)

 【口あたり】  36度はやっぱりきついんだけど、舌を刺す感じではありません。

 【飲み易さ】   もったいないけど水で割ったら、こりゃ飲みやすい焼酎じゃ。

 【総合評価】 そうか、これが原酒なんじゃ。 こりゃ濃厚で面白い味わいじゃ。

 

割り水をしていない分、芋の旨みも濃厚なのが原酒の特徴のようですね。

「蔵の師魂」は上品な味わいの焼酎だけど、原酒はアルコール度数が高い分、

迫力がありますね。 この原酒ならではの味わいを楽しむには、絶対にロックで

いただくのをお勧めします。 むせちゃうけどね。(笑) 気になる方は是非どうぞ!

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2009年5月22日 (金)

尾鈴山蒸留所 山ねこ

僕の芋焼酎ランキング 不動の第1位と思い込んでる『山ねこ』を、久々に買って

みました。 思い出話しは、こちらをご覧下さい。(長いんで、お気を付け下さい。笑)

この一升瓶を見た長男は、「パパ! 山ねこ飲むの、久しぶりじゃが!」なんて

言ってるし。(笑) 一時期、こればっかり飲んでたんで、長男も覚えてたみたいです。

一部でプレミア扱いされている『山ねこ』ですが、岡山のとあるお店では定価で購入

可能です。 「いつでも買えるから、まあええかな。」と、とんとご無沙汰してました。

コレクションに追加するついでに、定点観測の意味も含めて、飲んでみましょう!

Omote

 

「尾鈴山蒸留所(おすずやまじょうりゅうしょ)」というのは、『百年の孤独』で

有名な「黒木本店」が出資して作った蒸留所で、別ブランドといった感じかな。

Ura

 

まあ、何はともあれ、恒例の...「びっとさ~ん チェ~ック!」

 【原材料】   さつま芋(ジョイホワイト)、米麹(白麹)

 【香り】       芋らしからぬ爽やかな香りです。 特徴の柑橘系の香りが!?

 【芋らしさ】    芋らしさは、ほとんど感じません。 原材料の芋のせいじゃろな。

 【口あたり】  一瞬アルコールの刺激が来るけど、すぐに和らぎます。

 【飲み易さ】   やっぱり、飲みやすさで言えば、芋焼酎でトップクラスですね。

 【総合評価】 確かに美味しいんだけど、記憶の方が先走りしてたかも。(汗)

 

今回、飲みなおしてみて、まず第一に感じたのは、以前は確かに感じてた、柑橘系の

香りがほとんどしなかった事です。 「あれ? おっかしいな~」と、一杯、もう一杯と

飲み続けると、気が付きゃ、かなりの量を飲んでました。(汗)  今期の『山ねこ』が

そうなのかもしれないし、こちらの舌が変わってしまったせいかもしれません。

でも、飲みやすいのは間違いないし、芋焼酎初心者の方には、自信を持って

お勧めできる一本です。 気になる方は、是非どうぞ~♪

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2009年5月 2日 (土)

鹿児島酒造 弥作

先日、芋焼酎を物色しに、『酒の幸吉』さんに立ち寄りました。 「なんか、ないかな」と

店内を見回すと、見慣れない焼酎が目に留まりました。 それが、この「弥作」です。

Omote

 

説明書きに目を通すと、あの有名な「侍士の門」と同じ幻の米「白玉」を原料として

使用しているそうです。 相違点は、原料の芋と使ってる麹。 元々「侍士の門」として

どっちがふさわしいかを競った結果、「弥作」は落選しちゃった組み合わせなんだって。

それが、この度、黒瀬杜氏の手で、あらためて世に送り出される事と相成りました。

当然の如く、この「弥作」も、あの「日本・侍士の会」プロデュースの銘柄になります。

Ura

 

まあ、難しい事は抜きにして、恒例の...「びっとさ~ん チェ~ック!」

 【原材料】   さつま芋(黄金千貫)、米麹(白麹、米に「白玉」を使用)

 【香り】       おっ、たしかに芋じゃけど、なかなか品のいい感じ。

 【芋らしさ】    これまた、たしかに芋だけど、それほど荒々しさはないです。

 【口あたり】  キリッとしてるけど、舌を刺すような刺激はありません。

 【飲み易さ】   ロックでもクイクイいけるくらいの飲みやすさです。

 【総合評価】 「侍士の会」に共通した、男前の焼酎ですね。 こりゃ旨い!

 

総合評価でも書いたんだけど、「侍士の会」プロデュースの芋焼酎って、どれも

男っぽいって思うんだよね。 この「弥作」も、そんな印象に仕上がってます。

でも、男前にも色んなタイプがありますよね。 僕の「弥作」の男前イメージは

一見ちょっと線が細そうな美男子系なんだけど、キリッとしてて、一本筋が通った

頑固者って感じです。 よ~分からん評価じゃな。(汗) 興味のある方は是非♪

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2009年3月12日 (木)

塩田酒造 六代目百合

今日は『塩田酒造』さんの「六代目百合」のご紹介。 芋焼酎好きの間では、何かと

話題の芋焼酎です。 「これが一番!」なんて方もいらっしゃるようで、前から飲んで

みたかった一本です。 岡山の酒屋さんでは、ほとんど見かけないんだけど、運よく

手に入りました。 さ~て、「百合ちゃん」は、どんな女の子なんでしょね?(笑)

Omote

 

ほ~、「鹿児島県ふるさと認証食品」ですか。 遠路はるばる、岡山へようこそ! 

Ura

 

それでは、恒例の...「びっとさ~ん チェ~ック!」

 【原材料】   さつま芋(白さつま)、米麹(黒麹)

 【香り】       うっ、かなりキツメのアルコール臭じゃな。

 【芋らしさ】    ぐはっ、まさに「芋」じゃ。 それも、「くっさい」やつ。(笑)

 【口あたり】  刺激的な香りや、主張する芋の間に、金属チックさを感じます。

 【飲み易さ】   芯が通った焼酎だけど、それなりにすんなり飲めちゃいます。

 【総合評価】 これは、中・上級者コースですな。

 

「百合ちゃん」って、清楚で可憐な女性かと思ったら、豪傑タイプでした。(笑)

芋焼酎初心者や、これから芋焼酎を飲んでみようと思ってる方は、ご遠慮下さい。

逆に、芋焼酎を愛飲してる方は、一度飲んでみて下さい。 最近、飲みやすくて

フルーティーなのが多いですが、「芋焼酎の幅広さ」を再認識できるはずですよ。

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2009年2月 9日 (月)

八木酒造 ひとつき半むろか

今日は『八木酒造』さんの「八千代伝 ひとつき半むろか」をご紹介します。

この芋焼酎は年末に年一回の限定品です。 『八木酒造』さんの限定品と言えば、

「熟柿(じゅくし)」が有名ですが、「ひとつき半むろか」の方が出荷本数が少ない

そうです。 タイミングよく、いつものように定価でゲットできました。

Omote

 

名前にある通り、「無濾過」の焼酎で、無色透明ではなくて少し濁っています。

そして、蒸留後、わずか「ひとつき半」で出荷されるようです。 荒いんじゃろか?

Ura 

 

それでは、恒例の...「びっとさ~ん チェ~ック!」

 【原材料】   さつま芋(黄金千貫)、米麹(白麹、黒麹)

 【香り】       おっ、なかなかの芋の香り。 でも、柔らかい感じじゃな。 

 【芋らしさ】    お~、芋じゃ芋じゃ。 なんだか色んな旨みを感じるぞ。

 【口あたり】  「とろっ」としてて、口当たりもマイルド。

 【飲み易さ】   これまた、ナンボでもカパカパいけちゃいます。(笑)

 【総合評価】 傑作と言っても過言じゃありません。 お気に入りの1本に認定♪

 

濾過してないせいか、甘みやら、旨みやら、も~色んな味が押し寄せてきます。

こりゃとっても楽しい。 僕がよく聞いてるラテンフュージョンは、色んな音が重なり

合う「音の洪水」なんだけど、「ひとつき半むろか」は、まさに「旨みの洪水」。

久々に水で割るのがもったいないと感じる1本です。 開栓した日は、ちょっと

嫌な事があったんだけど、そんなモン、一発で吹っ飛んでしまいました。(笑)

芋焼酎の好きな方、もしお店で見かけたら、必ずゲットしてみて下さいね~♪

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2009年1月21日 (水)

小正醸造 秘蔵梅酒

今日は、先日何とな~く買ってみた『小正醸造』さんの「秘蔵梅酒」のご紹介。 

「なんでカテゴリーが芋焼酎なん?」とお思いの方がいらっしゃると思いますが、

この梅酒の仕込みには本格焼酎を使ってます。 調べたら、米や麦らしいんだけどね。(ボソッ)

それより何より、普段愛飲してる「小鶴」シリーズの酒蔵さんが作った梅酒ってのに

そそられて、「食前酒に!」と購入しました。 食前も食後も飲むんだけどね。(笑)

Omote

 

「とろ~っとしたコクのある味わい」だそうです。

Box

 

番外編の梅酒ですが、ここでいつもの、「びっとさ~ん チェ~ック!」。

 【原材料】   梅実、本格焼酎、糖類

 【香り】       梅酒独特の甘~い香りなんだけど、嫌味は全然なし。

 【口あたり】  本当に「とろ~っ」としています。 アルコールはほとんど感じません。

 【飲み易さ】   こりゃ旨いわ♪ まったりしてて芳醇。 カパカパ行けます。

 【総合評価】 梅酒ってこんなにおいしかったんかと、目からウロコです。

 

梅酒って、やっぱり甘いし、あんまりいい印象じゃなかったんだけど、この

「秘蔵梅酒」はレベルが違います。 抜群に旨いカクテルを飲んでるみたいです。

飲み易いけどアルコール度数は17度ですんで、気を付けて飲まんとヤバイです。

...って、嫁さん、旨いからって飲みすぎじゃ! そんなに飲んだら倒れるって。(笑)

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2009年1月16日 (金)

西酒造 天使の誘惑

今日は、あの『西酒造』さんのプレミア焼酎、「天使の誘惑」のご紹介。 年始に

ある方からいただきました。 ホント、ありがたい事です。 自分の好きな物は

隠さずに、アピールしておくのが大切だって証拠かもね。(大人げない...汗)

Omote

 

実は5年ほど前に、ある酒屋で見つけて買った事があります。 ですんで、

味は大体覚えてるんだよね。 「アルコール分/40度」って。(汗)

Ura

 

こんな感じの淡い琥珀色をしてます。 何やら、原酒をタンク、樫樽、シェリー樽で

7年間も熟成させてるそうです。 こりゃ、どこから見ても芋焼酎には見えんわな。

Glass_2

 

さ~て、ここで恒例の、「びっとさ~ん チェ~ック!」

 【原材料】   さつま芋(黄金千貫)、米麹(白麹)

 【香り】       まさに洋酒です。 甘くて淡いブランデーのような香りです。 

 【芋らしさ】    芋らしさはほとんど感じられません。

 【口あたり】  ロックだとちょっとキツイ。 水で割ると、まろやかな口当たり。

 【飲み易さ】   もったいないようだけど、水で割ったらグビグビいけちゃう。

 【総合評価】 芋焼酎としては?だけど、高級感ある味わい深いお酒です。

 

ま~、5年前とほぼ同様の感想になりました。 洋酒が好きで、芋焼酎を上から

目線で見ている方に飲んでいただきたいお酒です。 そんじょそこらのウイスキーや

ブランデーより、余程上品かと思います。 西酒造さんの「芋でもここまでできる!」

って気概を感じる逸品ですね。 でも、芋焼酎好きには、正直どうなんでしょ?(笑)

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2009年1月 2日 (金)

白玉醸造 魔王

今日は、白玉醸造の『魔王』を紹介します。 とはいえ、今更何の説明も必要が

ないほど有名な芋焼酎ですね。 『森伊蔵』、『魔王』、『村尾』の3銘柄は、いわゆる

「三大焼酎」と呼ばれ、一般では手に入りづらいだけじゃなく、とんでもない金額で

取り引きされています。 僕は、あるルートから定価で購入したんだけどね。(笑)

お正月という事で、思い切ってポンと開栓しちゃいました。 思い切らんと開けられん

ところが、肝が小さいって言われる所以じゃな。(汗)

Omote

Ura

 

いくらプレミア焼酎でも、贔屓目なしで評価します。 「びっとさ~ん チェ~ック!」

 【原材料】   さつま芋(黄金千貫)、米麹(黄麹)

 【香り】       ツンとしたアルコール臭がします。 微かに洋酒を思わせる感じも。

 【芋らしさ】    芋らしさは皆無です。 まったくもって芋を感じません。

 【口あたり】  アルコールの刺激が結構します。 水で割ったら、もうこれ水じゃが。

 【飲み易さ】   確かに飲みやすいんだけど...

 【総合評価】 う~ん、僕が芋焼酎に求めてる物が、この芋焼酎にはありません。

 

芋の臭みやえぐみ、癖なんかを徹底的に排除したら、旨みもコクも一緒になくなって

残ったのは、おいしい割り水とアルコールだけになっちゃったって印象です。

うまく表現できないんだけど、人に例えると、「痩せてる=美しい」と信じ込んで、

ストイックにダイエットを続けてるパリコレの女優ってところだと思います。

それはそれで凄い事なんだろうけど、魅力が全然ないんよ。 味わいが全くない。

2杯飲んだところで、レギュラー酒の「小鶴くろ」と選手交代しました。(笑)

 

人もお酒も、無駄や遊びがないと、何の面白みもないって事なんかも?

正月早々、いい勉強をさせて貰いました。 本物を見極められる目を養わんとね!

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2008年12月30日 (火)

八木酒造猿ヶ京蒸溜所 八千代伝 千代吉

正月用に好みの芋焼酎を何本か仕入れたんで、今日はその中から八木酒造の

「八千代伝 千代吉」を紹介します。 「八千代伝」は、そもそも30年前に一度製造

中止された銘柄でしたが、近年八木酒造さんが「猿ヶ京蒸溜所」を開設し、復刻した

ブランドです。 芋焼酎フリークにはすぐに受け入れられ、今注目の銘柄の一つです。

 

「八千代伝」の銘を貰った限定焼酎が、この「八千代伝 千代吉」です。

年に6回しか出荷されない、なかなか希少価値のある芋焼酎です。 特徴としては

黄麹と黒麹を使っていること。 その麹を操るのは、あの「黒瀬杜氏」の一人、

「吉行正巳(よけまさみ)杜氏」。 杜氏暦50年を超える氏が、「私の杜氏人生の

答えをこの蔵で出す。」と、真剣勝負で作った焼酎だそうです。

Omote

Ura

 

まあ薀蓄はさておき、恒例の...「びっとさ~ん チェ~ック!」

 【原材料】   さつま芋(黄金千貫)、米麹(黄麹、黒麹)

 【香り】       やさしい控えめな香りです。 アルコール臭も少なめじゃな。 

 【芋らしさ】    確かに芋なんだけど、これも控えめ。

 【口あたり】  刺激は少なめですね。 まろやかな口当たりです。

 【飲み易さ】   ナンボでもカパカパいけちゃいます。(笑)

 【総合評価】 とっても飲みやすいんだけど、今一つ地味目かな。

 

フルーティーなタイプでも、ガツンとくるタイプでもありません。 甘いも酸いも

知り尽くした杜氏だから出せる味かもしれません。 いただくお料理の邪魔を

一切しない焼酎ですね。 その主張しないのが、吉行杜氏の主張なんかも?

って、しみじみ考えながらいただきました。 興味のある方は是非どうぞ♪

 

...って、正月用だったはずなのに、年末に開けちゃいけんがな。(滝汗)

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